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花札
頭を使ってじっくり遊べる
頭を使ってじっくり遊べる花札の遊び
読み合いや計算が勝負を分ける、大人がじっくり楽しめるゲームです。
3種類
こいこい
手札と山札から、場の同じ月の札を合わせて取り、役を作る。役ができたら、そこでやめるか「こいこい」で続けて点を伸ばすか。2人で遊ぶ花札の一番の定番。
2人
約30分
ふつう
八八(はちはち)
3人で札を取り合い、取り札の点数が88点より多いか少ないかで勝負する、花札の本格的な遊び方。配られた手札でできる「手役」と、取り札でそろえる「出来役」があり、場に光札があると点数が2倍・4倍になる。
3〜7人
約60分
むずかしい
むし
牡丹と萩の札を抜いた40枚で遊ぶ、2人用の花札。柳のカスが、ほかのどの月の札とも合わせられる「鬼札」になる。取り札の点数が半分の115点より多いかどうかと、役で勝負する。
2人
約20分
ふつう